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ドクダミ日記

3月31日

今日は、市長選挙の投票日。…と書くと、私がどこに住んでいるかがわかるのだが。
その間、ダミちゃんは「隔離部屋」でお留守番。昨日の今日なので、ちと心配だったのだが、無理矢理押し込めたにもかかわらず「にゃ?」と一声鳴いたきり。
その後、昼飯食って帰ったので、2時間ばかり放置しておいたのだが、帰宅後見ると、出たときと同じ場所、同じ態勢で睡眠中。

「留守番」と「お仕置き」をちゃんと区別してる…のか?
でも、「反省」はできないみたいだがな(苦笑)

3月30日

ついにやってしまったダミちゃん。
出窓に置いてあったハイドロカルチャー(水栽培)の観葉植物を、思いっきり床にぶちまけてしまった。
夫が、命より大事にしているフローリング(笑)が水浸しだぁ。さあ、どうする?

はい。結局、人間が根負けしました。出窓の観葉植物は、別の部屋に待避。代わりに、ダミちゃんが怖がる大きなぬいぐるみをセット。別に嫌がらせというわけではなく、観葉植物と置き場所を入れ替えただけの話。

ちなみに、床掃除の間、「隔離部屋」にダミちゃんを置いといたら、
「隣の部屋に誰かいるのに、なんでボクは一人なのっ!?」
…ってな感じで、いじけていた様子。買い物などで出かけている間、同じ部屋に置いといても特に問題ないのだが。

3月29日

今日は雨降り。…猫は、雨の日は、テンション低いんじゃなかったっけ?
ダミちゃんには雨も低気圧も関係ないのか…、と思ったが、やはり眠いらしい。
それでも、エサの時間を知らせるチャイム(ほんとうは、お風呂が沸いたのを知らせるチャイムなんだけど…)が鳴ると、ピシッと起きるから偉い。…というか、やはり食べ物には弱いか、猫は。

3月28日

26日の日記に書いた「何かが見える」の正体が判明。
ダミちゃんの居座っているリビングルームの扉には、細長いガラスが埋め込まれている。夜になると、それに自分の姿が映る。それを見て驚いているらしい。
ただ、毎回驚くわけではないのだが。何かの拍子に、ほかの猫がいると勘違いしているようだ。

なぜ気づいたかというと、普段は入らない部屋に入っていき、不意に鏡を見て、「みぎゃっ」と叫んで走り去った瞬間を目撃したので。
「何かが見える」ときには、鏡ではなくガラスなので気づかなかった。

3月27日

ココナツプリンを作る。なぜ作ったかは、とりあえず聞かないように。と言うか、別に意味なんてないんだけどさあ(笑)

ところが。私は料理が下手。才能がない。どのくらい才能がないかというと、「お湯200cc」入れるところ、当たり前のように「お湯カップ2杯」入れるくらい。ちなみに、カップ2杯=400cc。
入れてしまってから気づいて、とても悲しくなる。

ところで。夫いわく「ネコは悩みを聞いてくれるからいい」のだそうだ。
そこで、ダミちゃんに訴える。
「ダミちゃ〜ん。分量間違えちゃったよ〜」

でも…
「うるさいにゃん。ボク、まだご飯もらってないにゃん」
と言いたげに、逆に訴えられてしまった。
慰めてもらえるようになるには、もう少し信頼関係が必要らしい。

3月26日

ダミちゃんには、我々には見えない「何か」が見えることがある…らしい。
今日も今日とて、突然走り出す。…が、今日は特に変。
何が変かと言えば、尻尾の直径が当社比2倍。いったい何に脅えているのだ???
部屋を調べたが、特に異変はない。心当たりがあるとすれば、直前に、ビニール袋を触ってガサガサという音が出たくらい。うーむ…、こんなので脅えるのか?君は。

3月25日

だーかーらー。なんで出窓に上るかなあ…(泣)
そこには、ポトスが置いてあるから危険なのだよ。(注:ポトスは、猫が食べると中毒症状を起こす)
片づけようにも、今、置き場所ないし…。

というわけで、出窓の観葉植物を食べようとした瞬間を押さえ、にらみつけてやる。怒鳴るのではなく、静かな怒りのオーラを出しつつ…。
これは、かなり効いた様子。すっかりおとなしくなって、いじけてしまった(汗)
人なつこい、寂しがりの猫なので、飼い主に嫌われるのは最大の悲しみなのかもしれない。

…だったら、お願いだから、出窓は勘弁して。

3月24日

ダミちゃんは「ふかふか」が大好き。
出窓に飾ってある縫いぐるみの中から、的確に「ふかふか」なのを選んで持っていく。
…というか、出窓に上るなと、何度言えばわかるのだ(涙)

いや、ほんと。猫っていうのは、出窓が大好きらしい。高いし、暖かいし。こういう場合は、人間が譲歩するべきなのだろうが、もうちょっと頑張ってみようかと。

3月23日

夫の同僚に教えてもらった、地元の大きなペット用品店へ。片道1時間半。
ダミちゃん、初めてのお留守番。
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飼い主がそわそわしてどうする(自滅)

店は、お台場のほどではなかったという印象。でも、近場の店としては破格の品揃え。
猫缶を箱買いしたりして、結局2万円分くらいに。
首輪は、今ひとつイメージしていたような物がなかった。飾りはいいから、シンプルで軽いの作ってください>メーカー
夫が、どうしても玩具を買いたいというので、「絶対にこれが気に入る」と思ったのを推奨してみた。プラスチックの棒に、兎の毛がついている猫じゃらし。300円なり。帰ってきて早速使ってみたら、猫まっしぐら。安い奴め。

3月22日

最近のダミちゃんの排泄状況。いや、汚いとか言ってる場合でなく、健康管理には大事なことだったりするわけで。

朝7時前。「朝飯前」に排尿。起き抜けってわけじゃないけど、イメージ的にはそんな感じで。
お昼頃に再び排尿。この辺の時間はまちまち。そして、昼過ぎに排便。本によれば「食後に」出るらしいけど、ダミちゃんの場合、運動をすると出るらしい。
日によっては、その後、夕方にまた排尿。しないときもあり。
最後に、夕食後に排尿。これで終わり。一日1回の排便+一日3〜4回の排尿。ちょっと排尿回数が多いかもしれないけど、一日1回分ならOKかと。

3月21日

…ここ数日、張り切りすぎたのか、頭が痛い。あ、ダミちゃんではなく、私の話。
なのに、さらに張り切ってダミちゃんのページなんか作っているなんて、親バカもいいとこです(自爆)

3月20日

そして、その「マナークッション」の効果だが…。
ジャンプして転倒しても、ダミちゃんの体への衝撃はかなり軽減されているようだ。ということは、当然、階下への騒音も軽減されているはず。よかったよかった。

…が…。

早速、縁を噛みちぎってしまったダミちゃん(涙)
どうやら、穴掘りでもしているつもりらしい。無心に囓っている。
ティッシュペーパーの箱を崩壊させるよりはいいのだが、このクッション、表面はビニールじゃないのか? 食うなよ、頼むから。

3月19日

最近気が付いたこと。
フローリングの上で走り回るときに、ダミちゃんは、足をすべらせているようだ。
だが、絨毯を敷くと、猫毛がこびりついて大変なことになる。さて、どうしたものか…。
そこで思いついたのが、昔買ったゲーム「ダンスダンスレボリューション」用のクッション。詳しくは公式ページの「周辺機器」に載っている「マナークッション」でも見てくれたまえ。

部屋一面に敷き詰めるわけにはいかないが、とりあえず置いてみる。おもちゃでジャンプさせるときには、必ずこの上で。少しはマシになるはず。

3月18日

ダミちゃんの写真集第一弾が完成。
…はうう…。なんて親バカな…>自分

お気に入りのおもちゃや場所の話は、写真集の方に。

3月17日

…これ書いてるの、実は18日です。はっはっは☆
いや、もう。ダミちゃんが来てから、実に健康的な生活で。朝5時起床、夜10時就寝ですよ? 後で日記書こうなんて思ってると、絶対書けない。
ただ、ダミちゃんの名誉のために言っておくと、決してこの子は5時に起こしたりしない。外が暗いうちは、たとえお腹が空いていても(!)我慢している。
むしろ、飼い主の方が、ダミちゃんが気になって目を覚ましてしまうというわけ。
そして、人間が起きた気配を感じると、ダミちゃんはご飯を催促する。なので、5時に目が覚めても、布団の中でじっとしてないといけない。
賢い猫でいいんだけど…。人間の生活サイクルは完全に再構築。

3月16日

前にも猫を飼っていたので知っているが、猫というのは、ときどき挙動不審に陥る。
さて、今日のダミちゃん。だいぶ我が家にもなじみ、食事の量も適量になり、とても機嫌が良い。
食後は満足げに顔を洗って…。走り出す(笑)

おそらく、何かの拍子に「狩猟本能」に火がついてしまったのだろう。別に何があるわけでもない。だが、まるで何かを追いかけているかのように走る走る。きっと彼には、何かが見えているのだろう。その勢いたるや、いつか柱に激突して失神するに違いない、と思うほどのスピード。
で、ひとしきり走ると、疲れて目をシパシパさせている。だったら寝ればいいのに、部屋の真ん中で足を揃えて座り、ぼーっとしている。まさに挙動不審。

3月15日

もらった日からずっと気にはしていたのだが、ダミちゃんは便秘気味。
出る物は出るのだが、猫の糞はこんなにコロコロ固くないはずだ。
そこで私は考える。
「ひょっとして、ご飯、少なすぎ?」
とはいえ、あまりご飯を催促するので、前に預かっていたという動物病院に確認したところ、「むしろ、病院にいた頃は、もっと少なかった」との回答があったので、計算では足りているはずなのだが…。
念のため、カロリー計算。ものの本(3/12の日記にも出てきた本)によれば、80〜100kcal/kgが適正らしい。ダミちゃんは3.5kg。ということは、300kcalくらいが適量か…。
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足りないぞー。200kcalくらいしかないぞー(汗)
そういえば、病院には「1回どのくらい?」と聞いたが、病院では1日3食だったはずだ。
うちに引き取ったのを機に、1日2食にしていたのに(大汗)

ごめんよ、ダミちゃん。今日からご飯の量、増やすからね。

というわけで、ご飯増量作戦発動。効果てきめん。すっかり満足しておとなしく寝ているダミちゃんなのであった。

3月14日

里親募集会を主催していたところから電話がかかってくる。
「その後どうですか?」との話。台所に入るたび水をかけてたなんて、言えねぇ、言えねぇ(汗)
とりあえず「今、窓際で毛繕いしてます」と報告。事実、そうだったので。
でもって、現在はダイニングチェアの上で熟睡中。警戒心ゼロ。

そうそう。椅子が好きらしいので、ベッドとして専用の椅子を用意してみた。だが、どうも気に入ってくれない。クッションが気に入らないらしい。
その後、人間のベッドに上って、毛布を「ふみふみ」(猫が甘えたいときに見せる行動)していたのを見て、ふと思いつき、使っていない古い毛布を椅子にかけてみた。
最初は防虫剤臭くてイヤだったみたいだが、椅子の背から顔を出して呼んだりしているうちに、なんとなく乗ってしまって、乗ってみると気持ちがよかったらしく、その後進んで乗るようになった。
でも、ダイニングチェアの方がお気に入りらしい。夜は、毛布の方が暖かくていいらしいけど。

3月13日

我が家の台所は、いわゆるLDK。リビングとダイニングとキッチンを隔てる扉がない。
つまり、リビングにダミちゃんを放しておくと、どうしてもキッチンまで侵入可能になってしまう。

そこで「キッチン立ち入り禁止」にするために色々と考えてみる。

1.入り口に障害物を置く。
  →簡単に飛び越えてしまって失敗。

2.入り口に簡易カーテンを設置し、1.の障害物で重石をする。
  →最初はうまくいったと思ったが、重石が軽すぎてどけられることを覚えてしまった。失敗。

3.キッチンに入ったのを発見するたび、霧吹きで水を拭きかける(ひでぇ…)
  →その場は脅えるが、全然懲りない。失敗。

4.キッチンに、猫が嫌うらしいミントの香りのスプレーを噴射。
  →すぐに匂いが飛んでしまって失敗。

ついに諦めて、あえてダミちゃんをキッチンに放出。探検させてみる。
結果、奴が執着するのは、ゴミ箱であることが判明。ゴミ箱を、扉一枚隔てた向こうの脱衣場(常時換気稼動中)に待避させ、キッチン自体は出入り自由にしてみた。今のところ、それでそれなり。

ちなみに、ゴミのうち空き缶・空き瓶はビニール袋に詰めて冷蔵庫の上に置いていたが、ダミちゃんはこれも発見。猫缶の空き缶があるので仕方ないか。
冷蔵庫のてっぺんに飛び乗ろうとしていたが、途中、ペーパータオルに激突して、あえなく転落していた。

3月12日

そんなダミちゃんの、唯一の欠点は、異様な食欲。
お腹が空いているわけじゃないと思う。ものの本によれば、人の気をひくためにご飯を催促する猫もいるそうで、そういうタイプじゃないかと思う。
お腹が空いていれば、もっとがっついて食べるはず。なのに、のんびり食べているくせに、食べ終わると「もっと〜」と鳴く。それだけならまだしも、台所には侵入するわ。エサの入っていそうな棚(ほんとは入ってない)には体当たりするわ。あげく、トイレ用砂の袋にまで食らいつくわ。というわけで、目が離せない。

3月11日

ダミちゃんは、生後2ヶ月くらいで拾われて、8ヶ月になる今まで、動物病院で育てられていたそうだ。
たぶんそのせいだろう。非常にしつけが行き届いている。
猫を飼い始めると必ずぶち当たるはずのトイレも、教える前から専用猫砂のある場所でする。
「ダメ」と行った場所には二度と入らない。あ、台所だけは別だけど。

さて。我が家に来てわずか1日半。ダミちゃんは今、ダイニングの椅子の上で平然と眠っている。油断しすぎ。

3月10日

地元の「里親募集会」へ。
が、昨日注文したグッズはまだ配達されていない。当たり前だ。
「まあ、こういう会には行ったことがないので、今日のところは『様子見』ということで」と言いながら、「仮設トイレと、キャリーバッグに使えそうな袋、ないかなあ」とか言っている夫は、結構「やる気」らしい。

引越のときに使った段ボールがまだ残っているので、ちょうど良さそうな大きさのを選び、ビニールを敷いた上に新聞紙をちぎって敷けば、トイレになるはず。
最近使っていないバッグで、一見キャリーバッグに見える形状のがあるので、これにタオルを敷けば、キャリーバッグになるはず。

そして、現地へ。「募集会」というから、猫が山ほどいるのかと思ったら、4匹しかいなかった。もっとも、主催者側としては「4匹も」という気持ちだろうが。1匹だって、里親探しは苦労する。
さて、その中の1匹。妙に人なつこく、しきりと覗き込む人に愛嬌を振りまいている奴がいる。
「ああいうのは得だよねえ。もらい手が付きやすいから」なんて言いつつ、「選択肢が4匹しかないんじゃ…」と一度は通り過ぎる。

しかし、実は夫は、この愛嬌を振りまいていた奴が気に入ったらしい。
せっかくここまで来たのだから…と、某大型店でウィンドーショッピングをしている間も、その猫のことを考えていたとか。
だが、私は、もう少し小さい猫の方が欲しかった。その猫は8か月。私が欲しかったのは、6か月くらいまでの、いかにも子猫っぽい猫。
というわけで、「今回は見送る」という線で話がまとまる。

しかしっ。やはり夫は気に入っていたのである。
「せっかくここまで来たので、この近くの植物園に行って、軽く食事をして帰ろう」と誘ったところ、「里親募集会が終わる前にもう一度行きたいので急げ」とまで言う。そんなに気に入ったなら、そう言え(苦笑)
というわけで、その後の予定は白紙に。里親募集会に戻って、愛嬌を振りまいていた猫を引き取らせていただくことになった。

ちなみに、この猫の名前が「どくだみ茶」。「ダミ声の茶トラ」が「ダミ茶」にでもなって、「どくだみ茶」になったに違いない。
引き取るときの話は、また別に書くことにする。

さて、家に帰り着いて、まずはこの子をリビングルームに放す。
警戒しつつも様子を探っていたのだが、「仮設トイレ」を作ろうと不意に立ち上がって歩いたら、驚かせてしまったようだ。
部屋の隅に駆け込んで、二度と出てきやしない(苦笑)
その間に、夫は、エサとトイレ砂を買いに行く。
私は、新聞紙をちぎって仮設トイレの作成。

やがて、ドクダミが部屋の隅で鳴いたので、ふと思いつき、「里親募集会」でもらった「カリカリ」(猫用ドライフード)の試供品を、余っていたプラスチック容器に入れて、「カラカラ」と鳴らしてみた。
案の定、あっさりと陥落。

その後、最初からうちで飼われていたかのように、余裕ぶちかまして部屋を歩き回っているのは、それはそれでどうかと思う。

なお、この子の名前は、今さら変えるのもナニなので、「ダミちゃん」に決定。

3月9日

さて。「猫を飼う」ただそれだけのために、格安家賃で陽当たり良好な賃貸アパートを引き払い、「ペット飼育可」の新築分譲マンションに引っ越した我々。
マンションの契約をした直後は「引っ越したらすぐ猫を飼う」と張り切っていたものの、「いつでも飼える」となると、余裕が出てきて「まあ、仔猫が生まれる春が過ぎてから」なんて気分になっていたのだが…。
突然、夫が「明日、うちの近くで『里親募集会』があるから行こう」と言い出した。さあ大変。まだいいと思っていたので、トイレもベッドもエサもないぞ。

…というわけで、お台場パレットタウンにある「ペットシティ」へ。ヴィーナスフォートの1階と言った方が通りがいいか。
過去2回、ヴィーナスフォートには行ったことがあり、ペットシティにも当然寄った。ペットグッズの品揃えに関しては、少なくとも、我々が知るどの店よりも豊富である。
しかし、遠い。配送はしてくれるが、明日必要なので、「すぐに必要かつ地元では手に入らない物」に限定して買い物をする。
結果、トイレとキャリーバッグ(ベッド兼用)を購入。どちらも、地元の店でも買えるが、種類が少なく選択の余地がない。
トイレはフード付き。フードがなくてもいいかと思ったが、要らなければ外して使えそうだったので。フードの上に専用スコップをしまえるのが便利そう。
キャリーバッグは、布製で丸洗いができるタイプ。ベージュ系チェックで、見た目、普通のトートバッグと変わらない。ちょっとおしゃれ。

で、結局、キャリーバッグはともかくとして、トイレが大きくて持ちにくそうというわけで、配送を頼むことに。ついでなので、食器も購入。食べるときに滑らないように、ちょっと重みのある陶器製。色違いでエサ用と水用。

トイレの砂、エサ、爪研ぎは地元で購入することに。首輪とリード(綱)は、猫が来てから、似合うのを買うことに。

さあ、後は届くのを待つだけだ。